WiMAXを引っ越し先でも使えるか通信エリアの確認はしておきましょう【50代男性】

少し前に、娘が引越を行いました。娘はよくインターネットを利用していたので、引っ越し先でもネットの回線を契約することが必要となりました。引っ越し先は賃貸だしまた引っ越しすることも考えられるため、固定回線を引くことは難しいと考え、いろいろと検討した結果、WiMAXを選択することになりました。

実際にWiMAXを契約するときにいちばん気になったのは、通信エリアでした。全国での人口カバー率が90%を超えていると言われていますが、実際に使えなかったという人の声も聞いていたので、新しい引っ越し先で使えるのか不安でした。

WiMAXを契約しても新居の住所がその通信エリアに入っていないと使えないこととなってしまいます。そのため、通信エリアに入っているかどうかに細心の注意を払いました。

しかし、そのチェックは、意外と簡単でした。通信エリアに色の付いている地図だけでは不安でしたが、住所を入力するだけで、すぐに判定してくれました。その結果、娘の新居は通信エリアに入っていると判定され、契約するに至りました。

まあよっぽどの田舎ではない限り大丈夫なようですね。そして、届くと同時に、すぐにインターネットを使えるようになりました。通信エリアに入っていれば、とても便利だと思いました。

回線速度も安定しているし、帯域制限(通信速度制限)がないのもいいですよね。娘は動画とかもよく見ているようなので、速度制限がある回線ではすぐに制限がかかってしまうようです。ゲームなどもよくやっていますしね。

ですので、帯域制限(通信速度制限)がないWiMAXは、娘の必須アイテムになりました。

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